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女性 67歳

右第3中手骨骨折

 

(症例詳細)

自宅で物を取るときにバランスを崩し、右手をついた時に負傷。

初検時、腫脹・疼痛・軸圧・運動痛 著明にて提携病院にてX-P。上記骨折と診断。

当整骨院での後療依頼、征服後、アルフェンス(副子)・テーピング・包帯にて安静固定。

安静固定 約28日間。リハビリ約21日間後、日常生活に問題がなくなったので治癒とした。

 

患者さまの声

まさか骨折しているとは思わなかったので「骨折している可能性があるのでレントゲンと撮りましょう」と先生に言われたときはびっくりしました。

だいたい1か月くらいは不自由な生活でしたが、市原整骨院での治療のおかげで今は何不自由なことなく生活が出来ています。

 

担当: 長澤(柔道整復師)

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