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子育てと仕事のピークの時からメンテナンスを続けられてきた方のお話です。

会社員 女性 40代

 

ギックリ腰・ギックリ首

20代前半の頃からぎギックリ腰をよく繰り返していました。いったん痛くなると、全く動けなくなってしまうぐらいの重症でした。姿勢もあまりよくなかったし、長年のつかれもあったのだと思います。

30代にさしかかる頃、仕事も育児も大変な時期に、首のギックリをやってしまって痛くて痛くてまったく動けなくなってしまって。

そんな時に、自宅マンションのすぐ近くにあった市原鍼灸・整骨院に来ました。

すぐに楽になって、ホっとして帰ったのをいまでもよく覚えています。

先生には「からだを酷使しすぎているから2週に一度は来たほうがいいよ。」と言われたものの、なかなか時間が作れず3週に一度の通院を続けました。

しかし、その後も仕事も大変で1年に2回ぐらいはギックリ腰で全く動けないことも少なくありませんでした。

夜、子供を寝かしつけてから「もうこれはだめだ…痛い。。。」と我慢の限界の時に先生に駆け込みで診ていただいたこともありました。

 

メンテナンスの大切さ

最近は子育ても落ち着いてきたので、4週間に一度、メンテナンスをお願いしています。

ギックリになる頻度も少なくなりましたし、日常生活での痛みの自覚症状もほぼなくなっています。

小さな痛みが常にあるのを我慢しながら、大きな痛みのピークがくると診てもらうというパターンを脱却して、ちょっと痛みが出てもやり過ごせる程度になって本当に生活が楽になりました。

昔のわたしと同じように子育てと仕事につかれてしまっている方がいたら、

「ときどきちゃんとメンテンスしてあげるといいよ。夜も診てもらえるよ。」

と伝えてあげたいです。

 

担当:市原鍼灸・整骨院内 高部(柔道整復師)

 

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