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偏頭痛で苦しまれ、救急車でも運ばれたこともあるほどの患者様のお話です。

 

会社員 女性  20代

 

偏頭痛を心配されて救急車で運ばれたことも

もともと偏頭痛がひどく、現在も病院に通っています。

市原カイロプラクティック研究室に来る直前には、頭痛で嘔吐がおさまらずにそれを見て心配した主人に救急車を呼ばれることもあったほどでした。病院に行っても痛み止めを打たれて安静にしているだけでした。

友人の紹介で院長のもとを訪れたのはそのすぐ後でした。

院長先生からは歩き方がおかしいねと。肩のバランスが取れていないため、おかしかったそうです。自分ではあたり前だと思っていたので、そうじゃないことを知りとても驚きました。

会社が休みの土日に、最初の頃は毎週通いました。

自宅から1時間かけて通うのは、とてもしんどかったです。

 

主人が喜んでくれたことがとても嬉しい

2-3ヶ月して気がつくと、しんどさで寝込んでしまうこともなくなっていました。

それを見た主人がとても喜んでくれたのが嬉しかったのを、よく覚えています。

待合室で市原カイロプラクティック研究室を紹介してくれた友人と一緒になった時、「歩き方が普通になったね」と言われたこともあります。そんなにおかしかったのかな?と、いまでは笑えるよい思い出です。

病院には3ヶ月に一度の定期検査で通い、非常事態用に頭痛薬も持ち歩いていますが、ほぼ飲まずに済んでいます。痛みの出る頻度も月一回程度にすっかり減りました。

もしも昔の自分にあったなら「早く行ったほうがいいよ」と言ってあげたいです。(笑)

 

担当:市原カイロプラクティック研究室

院長 市原(Bachelor of Health Sciences Chiropractic)

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