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会社員 男性 55代

ランニングで捻挫をしてしまった方のお話です。

初めて来院された時には、痛み、腫れ、熱感が強くありましたが、脛腓関節調整し、テーピングと包帯にて14日間の安静固定、さらに14日間のリハビリをして治癒されました。現在はランニングも再開されています。

ランニング中に段差で捻挫

夜、ランニング中に段差に気がつかず、バランスを崩し、右足関節を捻ってしまいました。

夜もやっている病院を必死で探しましたが見つからず、遅くまでやっている市原整骨院が自宅近くにあるのを思い出して、電話をしてすぐに診てもらいました。

それまでに捻挫は何回もしているのですが、今回は痛みも腫れもすごく、自分なりに酷いかなと思っていました。

治療をしてもらい、説明を受けて、そこまで酷くはないとのことで安心しました。

初めの治療で、今回の捻挫の状態と症状、今後の生活の注意点、治療からリハビリの流れの説明をきめ細かくしてもらえたので、自分の中でも色々と計画を立てることができました。

現在は、痛みもなく、ランニングができていますがメンテナンスのために時々診てもらっています。ケガをしにくいようにランニングフォームのチェックもしていただき、おかげで体のバランスも良くなってきたように感じています。

※この患者さまの声はインタビューをもとに再構成しております。

担当: 長澤(柔道整復師)

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